インドシナ道中記ー2

憧れだったアンコールワットの夜明けの佇まいと夕暮れ時の存在感、どちらも堪能しました。プロローグ代わりにヴェトナムとカンボジアの第一印象を2回に分けて書いて見ました。短い旅でしたが、これから今度の旅を掘り下げて見たいと思います。

2.アンコールワット暮色

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インドシナ道中記

友人夫妻とわたしたち夫婦の4人でカンボジアとヴェトナムに行ってきました。その時の道中記を書いてみようと思い立ち、まず第1回を朝鮮半島の和平の兆しをオーバーラップさせて書きました。

1.ホーチミンの風

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続南蛮の風紀行長崎編ー6.痛みとかなしみと

6-痛みとかなしみと

これで南蛮の風紀行最終回といたします。

これまで読んでいただいてありがとうございました。

尚、今年の国際協力月間のイベントに一つとして

10月29日にホルトホールで南蛮の風紀行のお話をさせていただく予定です。

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条例改正案への反対討論

平成28年6月第2回定例会 登壇用

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南蛮の風紀行長崎篇-5.近代国家建設の立役者

5-近代国家建設の立役者

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続南蛮の風紀行長崎篇-4.「近くて遠い故国への想い」

4-近くて遠い祖国への想い

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続南蛮の風紀行-長崎編 3.出島

3-出島

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南蛮の風紀行長崎編ー2 カクレキリシタン

わたしも初めて隠れキリシタン、潜伏キリシタン、カクレキリシタンの違いについて知りました。長崎では潜伏キリシタンですが、大分では消滅キリシタンとでも言うのでしょうか。

2-カクレキリシタン

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続・南蛮の風紀行「長崎篇」-1

南蛮の風紀行を書き終えて1年たちました。わたしの中の疑問というか、想いというか、何かまだ解消できていないもどかしさがあり、再び答えを求めて今度は長崎に行ってみました。これまで長崎には何度も行っているのですが、ようやく長崎のまちを包む空気の色や匂いの背景に触れることができたような気がしてきました。

1-あこがれとかなしみと

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新年あけましておめでとうございます。

文書1

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