インドシナ道中記ー4「遥かなりアンコールワット」

わたしの心にアンコールワットの存在を刻印し、不動のものにした戦場カメラマン一ノ瀬泰三氏の気持ちを忖度することで、自分のアマゾン河に恋い焦がれていた青春時代を懐かしく思い出しています。

4.遥かなりアンコールワット

カテゴリー: インドシナ道中記   パーマリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>